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warframeの金策ガイド、2020年10月版

前提 新規からのスタートを想定 英語クライアントでのトレードをするため、最低限の英語力が必要 フレンド無し 未課金  極力具体的な価格を書いていきますが当然変動するので参考程度にとどめてください。フレンド0の状態を想定していますが、パーティーに一切参加しないということではありません。むしろ潜入以外では積極的にパーティーに参加したほうがアフィニティ(経験値)、ドロップ面でおいしいです。  正直なところ、warframeは未課金だと序盤が一番つらいです。スロットが足らずに(弱くはないですが)同じフレーム、武器を使い続けることになるため作業感が強いからです。カタリスト、リアクターが買えないと強化したmodを挿すこともできず、なぜ強くならないか原因がわかりにくいです。これを少しでも和らげるため、誰でもできるプラチナを稼ぐ方法をまとめます。  気が付けば修正しますが、ものによってはマスタリランクで制限がかかっていたりするのでできないことを記述している可能性があります。 目的  2つで12プラチナの武器スロット、1つで20プラチナのフレームスロットを確保するため1週間で80プラチナ程度を安定して稼ぎたい。 事前準備 地球のエイドロン平原へ行けるところまで進めます ランチャーから言語設定を英語にします 公式サイトでアカウント認証をしてトレードを可能な状態にします オプションのパーティー招待がフレンド限定になって いない ことを確認してください  英語環境にするのは単純にプレイヤー数が多いほうがトレードがしやすいからです。私は英語環境でしかプレーしてないのでわかりませんが、恐らく言語設定を英語にすると日本語がすべて「*」で表示されるため、日本人ギルドなどに所属している場合はトレードをするときとしない時で言語設定を切り替える必要があると思います。パーティー招待が来たらescキーを押してacceptを押します。 注意点  マスタリランクが低いうちはトレード回数が制限されているため一気に稼ぐのは難しいです。トレードは一般的にdojoで行われるためクランに加入しているほうが望ましいです。していなくても相手の招待を受けると相手のクランへ飛ぶので必須ではないです。  トレードは 一度に6個のアイテムまで しかできません。相手のトレード回数も考慮すると1個余ってるからこれだけトレードしようとは考...

warframe1年半ぶりに復帰した話

まとめ  ヘルミンスシステムの実装で好きだけど使いどころがなかったフレームを使えるようになる可能性が出てきました。ただし現状だと移植できない強力なアビリティを持つフレームと、そうでないフレームの格差が広がるだけとなる可能性もあり、不人気フレームへのてこ入れという面では不充分であると思います。  新しいmodが追加されても挿す余裕がなく、もったいないです。さすがにそろそろ枠を増やすか何らかのシステムを追加してもいいのではないでしょうか。 追加されたフレーム Hildryn、Wisp、Gauss、Grendel、Protea、Xaku prime Equinox、Wukong、Atlas、Ivara、Titania、Inaros  新規に追加されたフレームはどれも明らかに使えないということはないです。ただ、後述のヘルミンスシステムのことがあるため2体用意する必要があるのが難点。特にGrendelは恐らくいちばん使いにくい上に入手も面倒です。  Wukongはリワークされてかなり使いやすくなっていました。umbraカリバーやEquinox増強1番ビルドが少し気の毒です。 ヘルミンスシステム  簡単に言うとフレームを消費してアビリティをデータベースに登録、好きなフレームにアビリティを移植できるものです。登録時と移植時にコストがかかります。登録できるアビリティはフレームごとに決まっており、例えばashだと1番の手裏剣です。移植は追加ではなく上書きであるため使えるアビリティの数は4つのままで、移植後は増強modも使用可能です。一度登録すると燃料を補充すれば何度でも移植可能です。移植には制限があり、同じタイプのアビリティ(パーティーバフなど)を2つ以上持つことはできません。システム自体に新アビリティもあるのでビルドの幅が広がりました。 近接で変更されていたこと Maiming Strikeが加算から乗算に変更 近接のレンジを伸ばすmodが倍率(100%)から固定値(1.0m)に変更 コンボの影響力が増大。それに伴いスタンスが重要になった チャネリングが廃止、ヘビーアタックが追加  昔はスライディング攻撃(スラ格)をしていれば自身中心の半径15メートルの敵にいわゆる赤クリ、クリティカル3回分のダメージをばらまくことが可能でした。現在はMaiming Strikeが弱体化したことでこ...

Mindustryの攻略情報を1ページでまとめる

Mindustryの目的 資材を集めて電気と弾薬を作り、敵をスポーン地点で袋叩きにするゲームです。 最初にやること(1~5ウェーブ) 銅と鉛を集める 石炭から黒鉛を集める 砂と石炭からシリコンを作る 敵スポーン地点に適当な壁、デュオを設置  黒鉛の必要量は序盤程高く、後半になるにつれ下がっていきます。逆にシリコンは序盤はそれほど高くないですが、後半になるほど必要になるでしょう。マップの石炭の量にもよりますが、序盤に黒鉛圧縮機は4つ以上欲しいです。  メタガラスはそれほど必要ないので溶解炉は1~2つで充分です。プレイヤー本体で鉛や銅を採取できるので序盤は頼ることになります。この段階では発電は石炭による火力発電くらいです。 中盤以降(5ウェーブ~20) 発電手段の確保 対空施設の拡充 極力早い段階でトリウムの採取、フェーズファイバー、プラスタニウム、サージ合金の合成を目指す  マップによっては強力なボスが登場するため危険度が高い時間です。特に対空防御がスキャッター頼りだと厳しいでしょう。ここを超えるとあとは作業となります。  上級素材を弾薬にするものがいくつかありますが、それほど効果的ではないように見えます。せいぜい黒鉛、トリウム、爆発性化合物があれば充分です。 終盤 スピリット/ファントムドローンを用意して補修を自動化 ひたすら発電を増やしてメルトダウンを増築 またはツリーのアンロックに必要な素材をひたすら生産 対地はリップル+爆発性化合物をいくつか用意すれば充分でしょう。 よく使うユニット デュオ、スキャッター(最序盤のみ) ランサー/アーク ウェーブ リップル ヒューズ メルトダウン  敵スポーン地点の近くで石炭が取れるのであればスコーチを設置してもいいです。  ウェーブは火災予防としてもですが、冷却水を使用したときのスロー効果はほぼストップ、スタンともいうべき効果なので適度に設置したいところです。 普通の水だとノックバックが発生するため使いにくい です。  対空の選択肢としてスキャッター、スウォーマー、サイクロン、サルボー、スペクター、ヒューズがありますが、私が一番使いやすかったのは ヒューズ でした。力場プロジェクターキーや壁を設置して射程の短さをカバーする必要があります。  余談ですがヒューズ+黒鉛のダメージが105に対してスペクター+トリウムのダメージが6...

albion online、rise of avalonアップデート後の育成はどうするべきか

免責事項 アヴァロン武器の追加、flash healの削除、zerg debuffの調整予定などの影響によりこの記事は検討外れなものとなる点にご留意ください。アヴァロン武器はしばらくは高額のままと予想されるので、育成は後回しでいいです。  以前はとりあえずファイアのアーティファクトを上げておけばいいという感じでしたが、現在はアーティファクトが4つに分かれてしまったので初心者は戸惑うかもしれません。  これまではアーティファクトラインを最大にするには約100M fameが必要でしたが、これが3ラインに分かれた上にアヴァロンラインが追加され、それぞれ1ライン約33M fameが必要となっています。防具は1ラインが5つ(アーティファクト3+ロイヤル+アヴァロン)に分けられました。非アーティファクトラインは武器防具共に従来のままです。  これまでは最大400レベルで300ipのボーナスでしたが今は武器が最大700で320ip、防具が最大800で330ipとなりました。  方針自体は前から変わらず、 最初に決めるべきなのは自分がやりたいコンテンツ です。ガンクなのか、5vs5なのか、zvzなのか決めておくと無駄が少ないです。逆に決まっていなければアリーナやyoutubeで他プレイヤーを参考にすると良いです。  育成に関して押さえておくべきことは、 非アーティファクトラインは同系統ラインに与える影響が大きい 、ということです。ファイアでいうとblazingが100レベルだとレベル0のinfernalを使っているときにipが+10されますが、逆にinfernalがレベル100でレベル0のblazingを装備するとipは+20となります。非アーティファクトはレベル1毎に0.2、アーティファクトはレベル1毎に0.1のIPボーナスが付きます。そのためメインとして使いたい装備がアーティファクトであればそれを優先してレベリングし、その後は非アーティファクト3種を上げるのが効率的には良いです。逆に言えば使わないアーティファクトのラインは極力後回しにします。 現時点でお勧めなライン  ホーリー、ネイチャー、フロスト、弓、クロスボウの5種です。パーティー加入のしやすさ、コンテンツに応じて使い分けることができるか、非アーティファクトに使い道があるかを重視しています。   クロスボウ の欠点はSie...

Trove復帰しようか検討している人向けに現状説明

Gamigoに買収されたあたりからほとんどやっていませんでしたが、1年ほど経過しどうなったかと思い少し遊んでみました。結論から言うともう立て直しは無理ではないか、という印象です。 新コンテンツ ここ1年で追加された主なコンテンツは以下の2つです。新クラスはないです。 leviathan(ジオードトップサイドのワールドボス) delve(シャドウタワーのエンドレスバージョンのようなもの)  まず両者に共通する問題として寄生があります。テザリングなど一時期寄生対策に本腰を入れたこともあったようですが、結局何も残りませんでした。野良グループに参加するのはギャンブルと同じです。PRとlightが全然一致しないのも寄生に拍車をかけています。まともなプレイヤーはクラブに所属し身内でコンテンツを消化しています。 そもそもなぜ寄生するのか  今に始まったことではないですが、プレイヤーの成長曲線と敵の強さのバランスが全く取れていません。Uber-Xに入れるようになったからソロで回れるかというと、後半Uberはほぼ無理です。適正PR少人数で行けるかというとそれも厳しいです。  単純に敵が強すぎるのと、Uberが1つ上がるとそれまでの装備が無駄になるため、プレイヤーは少しでも早く上のUberへ行こうとします。結果、寄生が増えます。 寄生の先にあるもの  現時点のエンドコンテンツはdelveです。delveをこなすとクリスタル4装備が手に入ります。C4装備でさらに効率よくdelveを周回させることができます!  別にそれでもいいとは思いますが、delveの深層へ到達するにはプレイヤーのスキルではなくステータス(light)が必要であり、ジェムの強化とC4装備のドロップがネックになります。C4装備を強化するためジオードトップサイドで素材を集めなければならず、delveをやればキャラクターを鍛えられるわけではありません。  なおジオード関連マップではfluxになりにくいクリスタル装備が出るため、flux目的ならプライムワールドを周回したほうがよさそうです。 現状のまとめ ジェムの強化に時間がかかりすぎる プレイヤー人口90%に対して敵が強すぎる キャラクターの強化以外に取り組む時間や資産がない ジェム、C4装備が揃ったらやることがない 3、4に関してはドラゴン集めればいいと思うかもしれませんが...

個人島でできること

Albion Onlineでは1度でもプレミアムを購入すると個人島を購入する権利が得られます。この島でできることを説明していきます。 島の購入と拡張  プレミアムであれば1キャラクターに1つまで、各都市にいる island merchant から購入できます。  島で取れたものをクラフトしたりマーケットで売るため、 どの都市で島を購入するかは重要 です。島を引っ越すには今あるものを潰してから再度購入する流れになります。正しい手順(すべてdemolishし更地にする)で行えば家などに掛かった素材の90%は返還されます。所属ギルドや領地にも影響されるため、よくわからないのであれば後述の家は建てないままにしておくのが良いです。  最初は18,750でTier1の島が購入できますが、この時点では何もできないので拡張する必要があります。Tier 2にすると Farming Merchant が表れ、種子や動物の子供を購入できます。プレミアムの購入し島を最大まで拡張するには14,000,000シルバーほど必要です。  島に何か建設する場合は自身のアイコンをクリックして「build」を選ぶか、Hキーを押します。 島の拡張コスト。wikiより拝借 施設の設置  施設とは都市にある店と同じものです。施設もTierがあるので、設置したばかりのものでT8のクラフトはできず、拡張する必要があります。  都市では使うたびに手数料+税金を取られますが、リターンボーナスが付きます。個人島では税金を取られませんがリターンボーナスが付きません。税金がどれだけ高くてもリターンボーナスは手数料+税金ではなく材料に掛かるため、 個人島でクラフトするのは基本的に損 です。  例外として肉の解体は都市でもリターンボーナスが付かないため、個人島に設置する人が多いです。 農地  農地で育てることができるのはポーションや食事、マウントの素材です。マーケットやNPCから種や子供を購入して対応した施設に設置します。ポーション用のハーブ系を育てるのであればherb garden、農業であればfarm、畜産であればpastureといった具合に対応した施設を建築する必要があります。レアマウント以外の設置したものが育つにはプレミアムで22時間、プレミアムがないと44時間かかります。  植物は設置したらさらにフォーカスを使って種...

ヘルゲートガイド

Albion OnlineにおいてヘルゲートはPVE fame、PVP fame、アイテムドロップが得られる人気コンテンツです。主にイエローゾーンでの5vs5について説明していきます。 ヘルゲートの仕様 ヘルゲートのタイプ ブルーゾーンで発生する2vs2 イエローゾーンで発生する5vs5 レッドゾーン(T3、T5、T7)で発生する2vs2 レッドゾーン(T4、T6、T8)で発生する5vs5 以上4種類のヘルゲートがあります。画像はFAQに乗せたので省略します。報酬は下に行くほど増えます。ブルーゾーンではやられるとゾーンの外へ追い出されますが装備は失いません。他3種は負けると全ロストです。 ヘルゲートのルール  フィールドにいるボスを倒すと隔離ゾーンへ入場するゲートが表れます。隔離ゾーンでは外周にミニボスが3または5体いるのですべて倒すと中央に大ボスが出現します(2vs2ならボスの代わりに報酬の入った箱になります)。このボスを倒すと報酬が得られるのでそれを2チームで競い合う形式です。  ヘルゲートのmobは倒したら 爆発しダメージを受ける ので気を付けてください。AOEで2体同時に倒したときは避けないとまず気絶します。ノックバックやスワップでこれを狙ってくるチームもあります。 IPキャップ ブルー、イエローゾーンでは700がソフトキャップ、それを超えた分は80%のペナルティを受けます。レッドゾーンでは1000がソフトキャップ、ペナルティは50%です。 1200IPのキャラクターがレッドゾーンの5vs5に入ると、IPは 1000+(0.5*200) = 1100 となります。同じキャラクターがイエローゾーンの5vs5に入ると 700 +(0.2*500) = 800 となります。 5vs5の主流編成 基本的にはクリスタルGvGと同じですが、やや攻撃的な編成となる傾向があるように思います。おそらく一番多いのは次の編成です。 heavy mace - carving - permafrost - 1h xbow - redemption melee枠はgreat hammerやhalbardが入ることがありますが、後ろ3つはほぼ固定です。 上の編成...